| 【監督名】 |
石川寛朗 |
| 【出身地】 |
山口県 |
| 【生年月日】 |
1980/1/11 |
| 【大学名】 |
大阪芸術大学 芸術学部 映像学科 4年 |
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映画監督を 目指すきっかけ: |
高校を卒業後、地元でフラフラしているときに、役所の方やビデオ愛好家の方とコマーシャル映像を撮ったことが始まりです。そこで映像をつくる、ということに興味を持ちました。その後、大学進学後に先輩のつくった映画を観させてもらったり、また制作現場に参加させてもらい、自分でも映画の演出をしてみたいと思うようになりました。 |
| 現在の制作ペース: |
映画は、年に1本ほど。その他、CM・PVなどは年に3〜7本ほど。演技はかなり下手くそですが、友達の映画にも出演します。演技というより「素」ですね。 |
| 学生監督に必要なもの: |
人間関係と人生経験だと思います。映画を製作するほど、人間関係の大切さに気付かされ、映画を演出するほど、自分自身の人生経験の無さに泣かされます。 |
| 影響を受けた監督: |
「グレート・ブルー」や「レオン」「フィフス・エレメント」のリュック・ベッソン。 美しく切ない、だがお茶目。遊び心を忘れない演出がお気に入りです。それから、スパイク・ジョーンズの映像にも惹かれます。 |
| 将来の夢: |
観終わったあとに「好きだ!」と言ってもらえる、そんなモノを企画できるクリエイターになります。 |